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医療法人讃和会 友愛会病院
〒559-0006
大阪市住之江区浜口西3-5-10
TEL:06-6672-3121(代表)

検査のご紹介
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 一般撮影室(レントゲン撮影・X線撮影)
当院は、CRシステム(Computed Radiography)を導入しており、デジタル画像保管がされております。
また、電子カルテと連動していることで、モニタ画像診断も可能です。
X線撮影時には、衣類のボタンやポケット、ネックレスやピアスなどの装飾品などが撮影部位にかかることで診断の妨げとなることがあります。必要に応じて着替えや装飾品の取り外しをお願いすることがありますので、ご協力くださいますようお願いいたします。
一般撮影装置(X線撮影)
一般撮影装置(X線撮影)
 骨塩定量室(DEXA)
装置更新中

 X線透視室(X線TV室)
X線透視は、X線を連続的に出すことで撮影部位を動画として見ることができます。
バリウム等による胃や腸といった消化管造影検査や、胆のうや腎臓の造影検査、脱臼や骨折の治療(整復)など、幅広く利用されております。
IVR(InterVentionalRadiology)による肝臓や胆のう、胃や十二指腸などの検査・治療もして行っており、時には内視鏡検査室と協力したERCP・PTCD・PTGBD・EST等も行っております。
透視検査を受けるにあたって、着替えていただく場合があります。また腕時計やネックレスの装飾品類は、検査前に外しておいてくださいますようお願い致します。

 CT室
当院は、マルチスライスCTを用いており、広範囲を高速で撮影する事が可能です。さらに三次元画像処理装置により立体画像やさまざまな方向の断面を作成する事もできます。
検査部位によっては注意が必要なことから、心臓ペースメーカー使用されている方は、検査当日にペースメーカーの機種が分かる手帳等をご持参ください。
目的に応じて、『造影剤』というお薬を使用した検査を行うことがあります。
この造影剤検査を受けられる方は、事前にお渡しする問診表を当日ご持参ください。
造影剤に関する注意事項はこちら
128スライスMDCTを導入
一回転で128スライスの再構成を可能とする新導入MDCT。ルーチン検査から冠動脈CTなどのハイレベルな検査までを圧倒的な高画質/高性能で実現します。
高精細0.5mmスライスを、わずか一回転のスキャンで体軸方向に128スライス取得可能となりました。
0.25mm間隔のスライスを作成することにより、微細な構造物をより正確に、滑らかに描出します。確かな実績に裏付けられたMDCTにより、当院の冠動脈CT検査は、高画質データ収集と被爆低減に技術力を発揮し、上整脈や高心拍の症例でも対応可能で、患者さんの負担を軽減します。
128スライスMDCT



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